『トモダチ100人よべるかな?』シーズン2結果ネタバレ|最終回・賞金・結末まで解説
※この記事には『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2の優勝チーム・最終結果・賞金について重大なネタバレがあります。
『トモダチ100人よべるかな?』シーズン2で最終的に勝ったのは誰だったのでしょうか。
この記事では競技ごとの細かなルール説明は省き、
優勝チーム・最終メダル数・最後の勝負・残った賞金
を中心に結果だけを整理します。
結論|優勝は長谷川忍チーム
シーズン2の優勝チームは、
長谷川忍チーム
です。
最終メダル数は、
| チーム | 最終メダル |
|---|---|
| 長谷川忍 | 9枚 |
| 増田貴久 | 6枚 |
| ベッキー | 4枚 |
シーズン2はメダル数で優勝を決める
シーズン2では、複数のバトルを通してメダルを獲得していきます。
最後に最も多くのメダルを持っていたチームが優勝です。
詳しいルールはこちらで分けて解説しています。
▶ 『トモダチ100人よべるかな?』シーズン2のルールを解説|シーズン1との違いは?
最終決戦まで長谷川チームが優勝確定ではなかった
シーズン2は、単純に途中までの人数だけで勝敗が決まるゲームではありません。
各バトルでメダルが動くため、最終決戦まで順位が確定しません。
その最後の大きな勝負になったのが、
1000mトモダチリレー
です。
最終バトルは1000mトモダチリレー
最終バトルでは、各チームがトモダチを選抜してリレーを行います。
最後のアンカーは、
長谷川忍。
増田貴久。
ベッキー。
それぞれプレイヤー本人です。
最後だけは友達へ任せるだけではなく、本人自身も勝負へ参加する構成でした。
長谷川チームが最終バトルを制した
1000mトモダチリレーを制したのは長谷川チームです。
この勝利でメダルを追加。
さらに最終局面の加算を経て、長谷川チームは9枚まで伸ばしました。
増田チームは6枚
増田チームは最終的に6枚。
アスリートを多数集めた強力なチームでしたが、総合メダル数では長谷川チームへ届きませんでした。
ベッキーチームは4枚
ベッキーチームの最終結果は4枚です。
松本まりか、劇団ひとり、関根勤、ハリセンボンなど幅広い人脈を集めましたが、最終順位では3位となりました。
最終賞金は1630万円
長谷川チームが最終的に残した賞金は、
1630万円
でした。
番組名では最高賞金1億円ですが、ゲームの途中で賞金を使う仕組みがあるため、そのまま1億円が残るわけではありません。
途中ではチーム内も大きく揺れた
最終盤では、お見送り芸人しんいちの行動をきっかけに疑心暗鬼が広がります。
平成ノブシコブシ吉村崇と和田まんじゅうが衝突するなど、単純なスポーツ対決では終わりませんでした。
この混乱を経て最終リレーへ進んだことも、シーズン2終盤の大きな特徴です。
4つのバトルの詳細は別記事へ
キングドッジボールやチキンカードバトルなど、それぞれの競技ルールはこちらでまとめています。
▶ 『トモダチ100人よべるかな?』シーズン2の4つのトモダチバトルとは?競技ルールを整理
シーズン1の結果はこちら
シーズン1では勝ち方そのものが違います。
▶ 『トモダチ100人よべるかな?』シーズン1結果ネタバレ|優勝者・賞金・結末を解説
まとめ|9枚で長谷川忍チームがシーズン2優勝
シーズン2の最終結果は、
1位:長谷川忍チーム・9枚。
2位:増田貴久チーム・6枚。
3位:ベッキーチーム・4枚。
優勝した長谷川チームに残った賞金は、
1630万円
でした。
シーズン2は途中の競技内容よりも、最終的にはメダルを最も多く集めた長谷川チームが勝者となった、と押さえれば分かりやすいです。
『トモダチ100人よべるかな?』シーズン2を見たい方へ
結果を知ったあとに見ると、長谷川チームがどこでメダルを積み上げていったのかにも注目できます。
